冒険心
ゼロの使い魔の著者、ヤマグチノボル氏は、あとがきに次のように書いています。
都合のいい冒険の舞台があったら、飛び出したい。男は常にそう思っています。
(ヤマグチノボル『ゼロの使い魔4』メディアファクトリー、2005年、262頁)
あぁ、そうだなぁ、確かにその通りだ。
私も、1度冒険をする気分で転職したし、かといってそれでもあんまり冒険できていない自分に腹を立て、次は何をすればいいんだろうと迷っているのです。もっとぱっとした冒険の舞台に躍り出たいと希望しているのです。
まったく、つくづくサラリーマンに向いていない人間だなと、自分では思っています。
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コメント
俺と一緒に、コンサルでもやって、
日本の駄目っぷりを変えようぜ。
日本の高品質はどこいった。
スピードや安さで戦って何を目指す、何を得る?
日本の遺伝子はそこにはないだろう。
高かろう良かろう。
そこを目指せばいいじゃないか。
流されるな、日本は日本の道を行け。
イェイイェイ、俺はコンサルやってみたい~。
性格悪い、コンサルさ~。
投稿: キュルケ。 | 2007年2月 2日 (金) 01時21分